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原田康子教授最終特別講義が行われました
2011年3月31日で定年退職される原田康子教授の最終特別講義がありました。
講義は「和泉短期大学と私・いのちの感覚を伝える・」と題して、幼少期にまつわる話から始まり、学生時代の研究生活、和泉短期大学に赴任して以来、27年間の教鞭生活を振り返りながら講義が進められました。
最終講義には、1年生、2年生、深町理事長、伊藤学長、教職員、1985年3月の卒業生など多数の方が出席しました。卒業生は26年ぶりに母校を訪れ、当時と変わらない先生の情熱溢れる講義に感激して涙ぐんでいました。
原田先生の今後のご活躍をお祈りいたします。

笑顔で最終講義 熱心に講義を受けました

左:伊藤学長 右:武石教務部長 2年生男子学生と

2年生女子学生と 26年ぶり感動の再会

長山特任教授からのプレゼント Gグループの学生からのメッセージ